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なか川のうなぎ

うなぎをいただきに「なか川」へ行きました。
「なか川」は利根川の坂東太郎が食べられる貴重な店。
身はふわふわで柔らかく、舌の上で溶けます。。。。さっぱり目のタレのお陰で完食出来ます。
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うな重に鯉こくをいただきました☆
なか川の名物漬物のボリュームがすごい♪
大好きな「うなぎの肝焼き」が売り切れで残念。

■なか川
龍ケ崎市入地町206-4
0297-66-1782









やっぱり・・・・「安すぎる」には理由がある!


格安回転寿司、安さの裏にある「死魚」ネタとは?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130814-00487471-sspa-soci
週刊SPA! 8月14日(水)9時21分配信

景気回復がいまだに実現しない昨今、世の中の企業はさまざまな工夫をこらして“儲けが出るビジネスモデル”を考え出している。その仕組みに思わず納得してしまうものもあれば、一方で、「知らないほうがよかった……」と後悔してしまうものだってある。各業界をよく知る人物たちへの徹底取材をもとに、そんな知られざる“儲けのカラクリ”に迫った!

【回転寿司】代替ネタはもう古い。今は“死魚”ネタがレールの上で暗躍中

 子供から大人まで人気の回転寿司。100円均一のチェーンも増え、今や家計が苦しい庶民の味方としてすっかり定着している。

 しかし気になるのは、そんなに安くてどうやって儲けを生み出しているのかというカラクリ。回転寿司業界のコンサルを手がける、S氏に聞いた。

「回転寿司チェーンでは、原価が高い本物の代わりに、安い“代用魚”を使って利益を上げる会社が珍しくありませんでした。例えば、マグロの代わりにアカマンボウを利用する。原価がぐっと下がるわりに見た目も味もよく似ているので、安い回転寿司の味になれた客ではまず気がつきません(笑)」

 代用魚はまさしく法の抜け穴といえる手法。食品表示について定めた「JAS法」や「食品衛生法」では、パック販売するスーパーなどでの偽装表示は禁じられてはいるものの、その場で調理する飲食店では何の決まりもなかったのだ。

「しかし近年、こうしたカラクリが報道されるようになり、各自治体で代用魚を規制しようとする動きも出てきた。そこで現在の主流となっているのが、“死魚”です」

 死魚とは、釣りあげる前に死んでいた魚のこと。海底に沈んでいる「底魚」と、海面に腹部を出して浮かんでいる「浮魚」の2種類があり、卸市場といった通常の流通ルートではなく、特別な水産加工業者から仕入れるそうだ。

「死魚は本来なら捨てるしかないため、むしろ代用魚よりも安い。ネタによってバラつきはありますが、ネタの仕入れ価格は、通常のまともな魚に比べると驚きの5~10%です。見た目は、水産加工業者によって切り身にされていますし、ほとんどわからない。見た目は同じネタでも原価率が1.5~2倍にもなる“高利益”商品の出来上がりです」

 こうした死魚は、特定の種類に限るわけではなく、奇形になってしまった養殖魚や死んだ状態で水揚げされたマグロなど多岐にわたる。

 そのため、消費者が避けようと思っても一概に「このネタが怪しい」とも言えないのが難しいところなのである。“偽装”ではないとは言え、消費者目線で言えばあまり気分のいい話ではないが……。

「死んでいるとはいえ、腐っているわけではない。当然、本物ですから、味も悪くない。むしろ、品質を落とさず良いネタを提供しているのだから、企業努力だと評価してほしいくらいですね」

 何であろうと、安いものには必ず裏があるということか。

【チェックポイント】

代替ネタ以上に判別は困難。諦めるか、安すぎる店は避けるか……





2年前の記事ですが。。。

健康被害の恐れも、再考されるサプリの使用
2011年10月18日 15:23 発信地:ワシントンD.C./米国

【10月18日 AFP】一部のビタミンサプリメントを摂りすぎると健康に害が及ぶ恐れがあるとする驚くべき研究結果が先ごろ発表され、サプリの使用への再考が迫られている。

 これまで、抗酸化サプリはがんや心臓病などの病気予防に効果的と考えられてきたが、新たな研究はこうしたサプリが有害である可能性を示している。

 非営利団体「公益科学センター(Center for Science in the Public Interest、CSPI)」の栄養学者、デービッド・シャルト(David Schardt)氏は、「『サプリは無害。多ければ多いほど良い』と人々が信じている」ことが問題だと話す。

「一部のビタミンをそれだけで大量に摂取すると予想もしていなかったような悪影響が出るかもしれない。そのことが徐々に明らかになってきている」とシャルト氏。「米国ではたくさんの人々がビタミンをまるで宗教のように信仰している」と皮肉った。米国では2人に1人以上が何らかのビタミンサプリを摂取しており、この「サプリ教」は米国で年間200億ドル(約1兆5000億円)を稼ぎ出すサプリ産業によって奨励されていると言う。

 シャルト氏は、米国の企業にサプリの利点について「言いたいことを何でも言える」自由が与えられている点も問題視している。「食品医薬品局(Food and Drug Administration、FDA)が唯一彼らに許可していないことは、病気に関して注意書きを付けることだ」

■本来は果物と野菜でOK

 米国立衛生研究所(US National Institutes of Health、NIH)のマルチビタミン・ミネラルサプリと慢性疾患に関する委員会の委員も務めたことがある米コーネル大(Cornell University)のパッツィ・ブラノン(Patsy Brannon)教授は、サプリを摂る人はたいてい食物から必要な栄養素を摂っているため、「サプリを摂ろうとする人はもともとその必要はないのかもしれない」と指摘した。「トータルの摂取量を考えていないことの方が心配だ」

 専門家らは、ビタミンが不足しがちな妊婦や高齢者ではマルチビタミンなどのサプリが有用という点では一致している。

 だが、それ以外の人については、果物、野菜、食物繊維、動物性たんぱく質をバランスよく摂るヘルシーな食生活で、適度なビタミンと必要な栄養素は十分補えるとブラノン教授は言う。

 今年8月、医学誌「Journal of Nutrition」に、必要な栄養素を摂らず、サプリも摂取していない米国人がかなりの数いるとする調査結果が発表された。それによると調査対象となった人のうちビタミンC不足は25%、ビタミンA不足は34%、ビタミンE不足は60%もいた。これら3つのビタミンは果物と野菜に豊富に含まれている。(c)AFP/Jean-Louis Santini
ソース:http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2835842/7948868


やっぱり栄養は食べ物から!
美味しく食べて身体にイイ方がいいです。

それに・・・・・・摂っているサプリメントがどれだけ信じられるかも・・・疑問。



危険なサプリメント
2兆円規模まで成長した健康食品市場の「真実」
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by hkvege | 2013-10-17 20:19 | Comments(0)
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